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	<title>Kids&#039; Activity</title>
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	<description>Helping Children Learn English.</description>
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		<title>Grid Game</title>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 04:07:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuco</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーキングのアクティビティー]]></category>

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		<description><![CDATA[準備

	点数用のカードを20枚作ります。厚紙にマーカーなどを使い、裏にしみでないように書きます。これにマグネットをはり黒板にはりつくようにします。数字の書いてある側にマグネットをはり、黒板にはったときに点数が見えな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span id="more-175"></span>準備</h3>
<ol>
	<li>点数用のカードを20枚作ります。厚紙にマーカーなどを使い、裏にしみでないように書きます。これにマグネットをはり黒板にはりつくようにします。数字の書いてある側にマグネットをはり、黒板にはったときに点数が見えないようにします。</li>
	<li>復習したい単語やアルファベットのカードを9枚用意します。これを黒板の上の方に横に5枚並べてはります。残りの4枚を今度は黒板の左側に縦一列にはります。表の縦軸と横軸のようになります。</li>
	<li>表の中身の部分になる点数をはります。横列の一番上の段に5枚の点数のカードをはります。先ほどはったカードの真下にくるようにします。点数の高低は、はる位置とは関係なくします。</li>
	<li>今度は、横列の二段目に点数のカードをはります。このようにして20枚はります。授業中に準備するときは、生徒に色塗りや、アルフアベットの練習、あるいは単語の書写などの作業をさせるとよいでしょう。</li>
</ol>
<h3>遊び方</h3>
<ol>
	<li>最初の生徒は縦のカードを一枚と、横のカードを一枚選び、&quot;b and t&rdquo;のように言います。先生は縦軸のbと、横軸のt の交差したところの点数のカードをはずして全員に見せます。この数字がその生徒の得点です。</li>
	<li>次の番の生徒も同じように2枚選び、点数をもらいます。このようにして順番に続け、合計点を競います。</li>
</ol>
<p><span class="Apple-style-span" style="font-size: 14px; font-weight: bold; ">注意</span></p>
<p>プレーヤーやチームの数が点数カードの数で割り切れないときは（20枚の点数カードで3チームなど）何周かプレイした後、半端なカードは残して終わりにします。</p>
<h3>応用</h3>
<p>普通の単語の他、特に注目したい発音のb, v, g, z, l, m, n や、数字（13/30 14/40 などの間違いやすいもの）、覚えにくい単語などを練習するのにも有効です。</p>
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		<title>連絡網ゲーム</title>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 04:07:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuco</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーキングのアクティビティー]]></category>

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		<description><![CDATA[準備
生徒をチームに分け、教室に縦に並ばせます。
遊び方

	先生は各チームの先頭の生徒を集め、単語一つ言います。
	生徒は自分のチームの列に戻り、次の子どもにこれを伝えます。次々に伝えていきます。
	列の最 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span id="more-174"></span>準備</h3>
<p>生徒をチームに分け、教室に縦に並ばせます。</p>
<h3>遊び方</h3>
<ol>
	<li>先生は各チームの先頭の生徒を集め、単語一つ言います。</li>
	<li>生徒は自分のチームの列に戻り、次の子どもにこれを伝えます。次々に伝えていきます。</li>
	<li>列の最後の生徒は、先生の所に来て、伝わってきた内容を先生に伝えます。正確に伝えたチームが得点をもらいます。</li>
	<li>この生徒達が今度は先生の言う単語を自分のチームに伝えます。</li>
	<li>何回か繰り返します。点数の多いチームが勝ちます。</li>
</ol>
<h3>注意</h3>
<p>&nbsp;</p>
<h3>応用</h3>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
	<li>先生が単語を伝える代わりに、絵カードを見せてもよいでしょう。</li>
	<li>紙とマーカーを用意し、伝えた内容の絵を最後の生徒が描くのもよいでしょう。</li>
	<li>単語の他、アルファベットや数字もこのゲームに最適です。</li>
	<li>ゲーム慣れたら、単語を3つ、またはアルファベットを3つというように、いくつかの情報を一度に伝えます。</li>
	<li>チームの生徒の数が同じときは、品物や絵カードを並べておき、これを競争で取るという方法もあります。</li>
	<li>学習が進んだクラスには、センテンスで伝えます。</li>
</ol>
]]></content:encoded>
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		<title>Guessing Game</title>
		<link>http://kids-activities.org/activities/speaking-activities/173/</link>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 04:07:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuco</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーキングのアクティビティー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://test.kids-activities.org/activities/speaking-activities/173/</guid>
		<description><![CDATA[準備
遊ぶ前に、絵カードかカテゴリー別の単語の絵などを使って単語を復習しておきます。
遊び方

	初めて遊ぶときは、まず先生が復習した単語の中から一つを選びます。
	生徒は先生が選んだ単語が何かを推測します。S [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span id="more-173"></span>準備</h3>
遊ぶ前に、絵カードかカテゴリー別の単語の絵などを使って単語を復習しておきます。
<h3>遊び方</h3>
<ol>
	<li>初めて遊ぶときは、まず先生が復習した単語の中から一つを選びます。</li>
	<li>生徒は先生が選んだ単語が何かを推測します。Sl:（Is it a )tiger？ T: No, it isn&#39;t. S2: (Is it a )lion? T: No, it isn&#39;t. のように、順番に質問していきます。当たるまで続けます。</li>
	<li>答えをあてた生徒が今度は単語を選びます。生徒は選んだ単語を他の生徒に分からないようにして先生に知らせます。</li>
</ol>
<p><span class="Apple-style-span" style="font-size: 14px; font-weight: bold; ">注意</span></p>
<ol>
	<li>生徒が自ら挙手して質問をしてもよいのですが、あまり積極的でない生徒がいるクラスは、席順に質問させた方が、全員が参加してよいでしょう。</li>
	<li>生徒が当てられる番のとき、質問をする生徒が先生を見て質問をすることがしばしばあります。生徒同士が会話をするように仕向けるため、先生は正面に立たずに、生徒を正面に立たせ、答えるのも指名するのも生徒がおこないます。</li>
	<li>文章での質問が負担になる初歩の段階は、単語だけ語尾を上げるようにして質問します。冠詞も省いてもよいでしょう。</li>
</ol>
<p><span class="Apple-style-span" style="font-size: 14px; font-weight: bold; ">応用</span></p>
<ol>
	<li>職業を教えたときは、Are you a pilot? Yes, I am. のようにできます。</li>
	<li>have を教えたときは、実際に絵カードを手にもち、Do you have a television? No, I don&#39;t. のようにしてもよいでしょう。</li>
</ol>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Matching Game</title>
		<link>http://kids-activities.org/activities/speaking-activities/172/</link>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 04:07:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuco</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーキングのアクティビティー]]></category>

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		<description><![CDATA[準備

	透明なケースの中にほぼ同じ大きさの白い紙を入れます。これで両面にカードを入れられるようになります。
	表面に生徒に言わせたい単語の絵カードを入れます。裏にはA〜Iとa〜iのカードを1枚ずつ入れておきます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span id="more-172"></span>準備</h3>
<ol>
	<li>透明なケースの中にほぼ同じ大きさの白い紙を入れます。これで両面にカードを入れられるようになります。</li>
	<li>表面に生徒に言わせたい単語の絵カードを入れます。裏にはA〜Iとa〜iのカードを1枚ずつ入れておきます。</li>
	<li>テーブルの左半分に大文字の入ったカードを、右半分に小文字の入ったカードを並べます。生徒に言わせたい絵の方を表にします。単語を復習して、わからない単語がないようにしておきます。</li>
</ol>
<h3>遊び方</h3>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
	<li>順番に生徒は左側の単語の中から1枚選んで発音し、裏返してアルファベットの面を出します。</li>
	<li>次に同じ生徒が、今度は右側の単語の中から1枚選び発音します。両方カードの裏のアルファベットがマッチすれば、（Aとa、Bとbのように）そのカードはその生徒のチームのものになります。マッチしなければ、もとのように、絵カードの面が見えるようにします。</li>
	<li>次の順番の生徒がカードを選びます。このようにして、カードがなくなるまで順番に続けます。たくさんのカードを得たチームが勝ちとなります。</li>
</ol>
<h3>注意</h3>
<ol>
	<li>トランプの神経衰弱のように、カードがマッチしたときに、もうl枚別のカードを裏返すチャンスを与えることは避けたほうがよいでしょう。記憶力のよい生徒が多くのカードを取るようになり、得点が片寄ってしまい、他の生徒がやる気を失うことになりかねません。</li>
	<li>大文字と小文字の学習がすんでいないクラスには、大文字2組を使ってもよいし、文字が全く導入されていなければ、数字をマッチさせます。</li>
</ol>
<h3>応用</h3>
<p>（とくにありません）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Chain</title>
		<link>http://kids-activities.org/activities/speaking-activities/171/</link>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 04:07:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuco</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーキングのアクティビティー]]></category>

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		<description><![CDATA[遊び方

	カードをさっと復習し、よくきってテープルのまん中に伏せて重ねます。カードを囲んで座ります。
	一番の生徒はカードを取り、皆に見せてから英語で言います。カードは自分の前に伏せて置きます。
	次の生徒はカ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2><span class="Apple-style-span" style="font-size: 14px; "><span id="more-171"></span>遊び方</span></h2>
<ol>
	<li>カードをさっと復習し、よくきってテープルのまん中に伏せて重ねます。カードを囲んで座ります。</li>
	<li>一番の生徒はカードを取り、皆に見せてから英語で言います。カードは自分の前に伏せて置きます。</li>
	<li>次の生徒はカードを取り、皆に見せます。前の番の生徒のカードを先に言い、その後に自分の引いたカードを言います。自分の引いたカードは自分の前に伏せます。</li>
	<li>同じようにして、次の番の生徒は1番目と2番目の生徒のカードの後に自分のカードを言います。</li>
	<li>このようにして、カードを次々に引いていき、すべてのカードを思いだして言っていきます。1周したら2周目に入ります。1周目のカードに加えて次々とカードを増やしていきます。誰かがカードのどれかを言えなくなったら罰チップを与え、1ゲームが終わりです。</li>
	<li>カードを集めてきり、次のゲームを始めます。何回か続けて、罰チップの数が少ない生徒の勝ちです。</li>
</ol>
<h3>注意</h3>
<h3>応用</h3>
<ol>
	<li>三単現のSを教えたクラスには、&quot;She has a cap. I have a bat.&quot;などのように品物の名をつけて言い、he，sheの区別を考えながらhaveとhasの練習を兼ねて遊ぶこともできます。</li>
	<li>食べ物のカードを使ってHe ate apple pie, she ate salad, and l ate ice cream.　のようにしてもよいでしょう。</li>
	<li>いろいろな種類のカードを混ぜて、Grandmother went to the market, and bought some apples，watermelon，some milk, and a hat. のように単数と複数の練習もできます。</li>
	<li>動詞カードを使って、動詞の過去形を練習をしてもよいでしょう。</li>
</ol>
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